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効果検証

弱酸性次亜塩素酸水クロリンの効果の秘密

弱酸性次亜塩素酸水クロリンの安全性

急性毒性試験(マウス)→毒性なし
皮膚刺激性(ウサギ)→刺激性なし
※ ㈱田辺R&Dサービスにて委託実施
製造 →食品添加物、医療用ガス製造認可工場

弱酸性次亜塩素酸水クロリンと代表的除菌剤との比較

項目 アルコール 弱酸性次亜塩素酸水クロリン 次亜塩素酸ソーダ
液性 中性~酸性 弱酸性~中性 アルカリpH12以上
臭い アルコール~酢酸臭 無修~わずかな塩素臭 特有の塩素臭
塩素の状態 なし 次亜塩素酸 次亜塩素酸イオン
人体への影響
(誤飲吸入危険、肌荒れ)

(ほとんどなし)
×
(化学やけど、ガス発生)
金属の腐食
(ほとんどなし)

(ほとんどなし)
×
(あり、接触禁止)
経時変化
(蒸発で濃度変化)

(有効期限3ヶ月)

(6%以下は安定)
取り扱い性
(濡れていると効果減)

(濡れていても効果同じ)

(希釈・保護具必要)
引火性 ×
(濃度76.9~81.4%)

(水と同じ)

(水と同じ)
作業の危険性
樹脂やゴムに悪影響を与えることあり。蒸気吸入危険。長期使用で肌荒れ。

弱酸性で毒性や肌荒れなし。保護具なしで、安全に使用可能。
×
現役が身体に付くと化学やけどを起こす。衣服などを漂白・腐食する。
食品添加物
(取得品あり)

(原料と工場は食添取得)

(取得品あり)
大腸菌O-157
(効果あり)

(効果あり)

(効果あり)
サルモネラ菌
(効果あり)

(効果あり)

(効果あり)
インフルエンザ
(効果あり)

(効果あり)

(効果あり)
ノロウィルス ×
(効果なし)

(効果あり)

(効果あり)
細菌芽胞 ×
(効果なし)

(30分浸漬)

(60分浸漬)

各種微生物に対する弱酸性次亜塩素酸水の効果

 一般細菌と真菌類

種類 初菌数 1分処理後
大腸菌O-157  6.0×10の6乗 0
サルモネラ菌 3.8×10の6乗 0
黄色ブドウ球菌 9.9×10の5乗 0
緑膿菌 1.5×10の6乗 0
枯草菌芽胞 5.9×10の5乗 <10(30分処理後)
カビ 1.0×10の4乗 0
酵母 8.8×10の4乗) 0

 食中毒原因細菌に対する効果

種類 初菌数 1分処理後
大腸菌O-157  3.1×10の6乗 不検出
サルモネラ菌 6.0×10の6乗 不検出
黄色ブドウ球菌 1.8×10の5乗 不検出
緑膿菌 7.0×10の5乗 不検出
エルシニア 4.8×10の8乗 不検出
カンピロバクター(coil) 4.0×10の8乗 不検出
カンピロバクター(jejuni) 6.0×10の7乗 不検出
リステリア 2.5×10の8乗 不検出
セラチア 2.9×10の8乗 不検出
腸炎ビブリオ 3.1×10の7乗 不検出

商品紹介

これからの季節に流行する、ノロウイルス、インフルエンザ、対策に

弱酸性次亜塩素酸水クロリンは、アルコールでは効果のない菌やウイルスにも高い除菌能力を発揮します。
瞬間的に除菌・消臭と、すぐに水にもどる、人に優しい安全なスプレーです。


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